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弊サイトからのトラックバックに関して
弊サイトでは、同じ話を取り扱っているブログを書いている方へTBを送ることがあります。こちらから、登録の御連絡をさしあげる場合や、「もしよかったら当サイトへ登録して頂けませんか」と言うような場合です。
当然ですが、トラックバックを送る場合は全てのブログへ訪問しています。
例えば、ブログサーチなんかで上から100件ほど見ていくと、同じキーワードはあっても話題が違っていたり、単語が1回使ってあるだけだったり、ひどい場合はキーワードが羅列してあるだけだったりします。
ですから、ほんとうにリンクしたいサイトを見つける為には100件訪問しても30件位になってしまいます。しかも、実際にトラックバックを送ってみると受け付けられない場合も多く、実際に送信できるのはわずか10件~15件ほどです。
それでも、できるだけ情報交換が可能で有益な関係が持てるようなブログやWEBサイトを探してご紹介したいと思い多いときで1000件以上は訪問しています。
最近では、「アフィリエイトページ自動作成ツール」で作ったサイトが多く、デザインは違っても全く同じ内容のページをいくつも見かけます。
ブログの数は、増えましたが本当に内容のあるブログやWEBサイトをみつけるのはとても困難な時代になってきました。しかし、だからこそ本当に情報を発信している貴重なブログやWEBサイトをみつけることは、私にとって大変楽しい時間でもあります。
すでに登録してくださった方、これから登録して頂く方々には、当サイトが皆様にとって有益な情報交換の場になるよう務めて参りたいと考えております。
今後とも、よろしくお願い申し上げます。
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・弊サイトからのトラックバックに関して
投稿者 @時代の言葉 管理人:2006年10月29日 14:24 ▲画面上へ
弊サイトからのトラックバックに関してを最後までお読下さいましてありがとうございます。
トラックバックに関する口コミ情報をトラックバックやコメントにて受け付けています。
トラックバックに関する記事をお持ちの方やブログをご紹介ください。必ず訪問させて頂きます。
【参考情報】
トラックバックについて
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』から
トラックバック(track back)とは、ブログの主要機能の一つ。ある他人のブログの記事に自身のブログへのリンクを作成する機能のこと。またはトラックバック機能を利用する行為自体を指すこともある。その場合は、「トラックバックする」のように表現される。
一般的にトラックバックとは、他人のブログの記事の内容を引用・参照した時、あるいは他人のブログの記事が自身のブログの記事と関連性のある話題を書いている場合などに、自身のブログの記事が引用・参照した事や関連性がある事を通知する目的で行なわれるものである。ただし、トラックバックの意義については、ブロガーの間でも考え方に相異があり、意義や許容範囲に関する部分で食い違う事がある。
この機能を利用するためには、自分のウェブサイトがトラックバックPingを送信でき、且つリンクを作成したい相手のウェブサイトがトラックバックPingを受信できる必要がある。 自身のウェブページのリンクや、概要を載せたい相手のウェブページのトラックバックURLをコピーし、自身のウェブページからトラックバックPingを送信する方式が多い。
トラックバック機能が出現する以前も、コメント欄や掲示板などに書き込んで、他人のウェブサイトにリンクを貼ったり、自分のウェブサイトの概要をまとめて通知する事はできた。しかしトラックバックの機能は、そのようなやり方に比べて、かなり簡単にそれらと同じ結果が得られる点が、非常に画期的である。
トラックバックスパムの問題から、ブログの管理者が容認しないとトラックバックの結果を表示しないブログもある。
トラックバックは、ブログで使われることが一般的であるが、最近ではブログ以外にも、Wikiやニュースサイト、掲示板などでも利用されている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』