トラックバックの文字化けについて(fc2ブログ)
頂いたトラックバックが文字化けしていることがあります。
特に、「fc2ブログ」から頂くトラックバックで、文字化けが生じることが多いです。
その場合、弊サイト管理人が、トラックバックでお知らせ頂いたURLにアクセし、
ブログの内容を拝見し、
トラックバックの内容を文字化けが生じないように修正されて頂いております。
修正の内容は、
☆ ブログタイトル
☆ ブログ記事のタイトル
☆ ブログ記事本文の冒頭2~3行の引用
とさせて頂いております。
そんな訳で、特に、「fc2ブログ」からトラックバックを頂いた際に、
トラックバックの内容が一部修正されるケースがあります。
現状、対策がとれないでおりますので、
申し訳ありませんが、
上述のトラックバックの内容変更、ご了承お願い致します。
【スポンサードリンク】
【参考情報】
文字化けについて
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
文字化け(もじばけ)とは、コンピュータで文字を表示する際に、正しく表示されない現象のこと。
例:「文字化け」が、「•¶Žš‰»‚¯」と表示されるなど。
「文字化け」という言葉は、欧米においては該当の意味に類似する単語がなかったことから、日本語以外の言語圏においてもローマ字にした「Mojibake」という言葉として通用するようになった。
文字化けの主な原因
ソフトウェアやハードウェアのトラブル、エンコーディングの違いなどが原因となる。パソコン通信の時代は、ハードウェア上の文字化けがしばしば頻発した。今日では、ソフトウェアに起因する文字化けが多い。
表示時のエンコーディングの指定に関するトラブル
指定ミスの場合
文字データを間違ったエンコーディングで表示しようとしたために、正しく表示できなくなる場合がある。
ISO/IEC 646で規定されている文字だけは、Shift_JIS、EUC-JP、ISO-2022-JP、ISO-8859、UTF-8などにおいても同じコードポイントで登録されている。従って、ISO/IEC 646の範囲外の文字だけが化けてしまう場合には表示時のエンコーディングの指定ミスである可能性が高い。
プロトコルごとのヘッダに文字コードの情報を付加して転送することや、Unicodeの場合にはBOMをつけることなどの方法で文字化けしないようにすることが勧められる。
表示側非搭載の場合
文字表示アプリケーション(WWWブラウザ等)によって、表示可能なエンコーディングが限られていることがあり、指定ミスと同様の状態に陥り文字化けが発生する。Unicodeのサロゲートペア表示に対応していない環境もいまだもって多いため、BMP面に非搭載の文字を利用した場合に正しく表現できず文字化けすることがある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』